もうひとつの朝日記
《昨日の出来事》
あけましておめでとうございます!!
今年も1年、よろしくお願いしますm(_ _)m
昨日は今までとは違ってかなりのんびりした大晦日になった。
午前中に以前からアマゾンに注文していた絵本が届いた。
島田ゆかさんの絵本(『バムケロ』シリーズ4冊、『ガラゴ』シリーズ2冊、ぶーちゃんとおにいちゃんの計7冊)と、酒井駒子さんの『よるくま』の合計8冊(買いすぎ?これだけで1万超えたし)。
早速、文字数の少ない『ぶーちゃんとおにいちゃん』をちびに読んで聞かせるが・・・・・全然こっちを見ない。
しかも、本棚から『ぐりとぐら』を引っ張り出してきて「むしろこっちを読め!」とでも言うがごとく、こちらに押し付けてきた。
もう、『ぐりぐら』旋風はとどまるところを知りません。
私は毎日10回以上は読まされてるし、あーだーもちょこちょこ読まされてる。
子供が何かにハマると、大人では考えられないくらいしつこいから、付き合わされる大人は大変です。
そんな感じで『ぶーちゃんと〜』は相手にしてもらえなかったので、私とあーだーの2人で島田ゆかさんの絵本を見ていった。
2人とも島田ゆかさんの絵本にすっかりハマってしまいました!
とにかくその世界観が可愛くて面白い!
本編とは無関係に画面の隅っこで小さなストーリーが展開していたり、ちょっとしたインテリアに面白い要素が隠れていたり。
私たちが子どもの頃に流行った「ウォーリーを探せ!」を見ているときのように目を皿にして細かい書き込みを探す三十路の大人2人。
バムケロシリーズとガラゴシリーズの登場人物がそれぞれの作品で微妙にリンクしていたりして、そんな発見もまた嬉しかったり。
あと私が気に入ったのは、とてもカラフルなのに色調が落ち着いているという点。
子供用の絵本やおもちゃはとかく目に付き刺さるような原色の乱れ咲きが多い。
私は自分自身が見ていて心地よくない絵本や読んでいて楽しくなさそうなものは、いくら評判が良くても遠慮している。
その点島田ゆかさんの絵本は大人の方が熱中してしまう可愛さだ。
『よるくま』もちびの評判はいまひとつ。
相変わらず『ぐりぐら』を持ってくる。よるくまだって可愛いのに〜。
ん〜、しばらく待って『ぐりぐら』熱が治まらないと他の新しい絵本は受け付けないのか??
でも、その間は大人が楽しむからいいか。
さて、大晦日らしいことと言ったら年越しそばを食べたくらいかな。
夕飯の2〜3時間後にそばを作って3人で食べたのだが、食欲旺盛だったのはちびのみ。
3人で2玉を作って あーだー>私>ちび と分量を変えて出したのだが、あーだーは半分ほど食べたところでギブアップ。
私は自分のを食べる前にちびに食べさせていると、ちびがしきりにおかわりを要求するので私のそばを1/3ほど分けた。
でも、ちびもおかわりした分は完食できず。
ちびに取り分けた私のみ完食!
食べ過ぎてちょっと気持ち悪い1年の締めくくりとなったのでした。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
よろしければ、ついでにポチッとお願いいたします。

あけましておめでとうございます!!
今年も1年、よろしくお願いしますm(_ _)m
昨日は今までとは違ってかなりのんびりした大晦日になった。
午前中に以前からアマゾンに注文していた絵本が届いた。
島田ゆかさんの絵本(『バムケロ』シリーズ4冊、『ガラゴ』シリーズ2冊、ぶーちゃんとおにいちゃんの計7冊)と、酒井駒子さんの『よるくま』の合計8冊(買いすぎ?これだけで1万超えたし)。
早速、文字数の少ない『ぶーちゃんとおにいちゃん』をちびに読んで聞かせるが・・・・・全然こっちを見ない。
しかも、本棚から『ぐりとぐら』を引っ張り出してきて「むしろこっちを読め!」とでも言うがごとく、こちらに押し付けてきた。
もう、『ぐりぐら』旋風はとどまるところを知りません。
私は毎日10回以上は読まされてるし、あーだーもちょこちょこ読まされてる。
子供が何かにハマると、大人では考えられないくらいしつこいから、付き合わされる大人は大変です。
そんな感じで『ぶーちゃんと〜』は相手にしてもらえなかったので、私とあーだーの2人で島田ゆかさんの絵本を見ていった。
2人とも島田ゆかさんの絵本にすっかりハマってしまいました!
とにかくその世界観が可愛くて面白い!
本編とは無関係に画面の隅っこで小さなストーリーが展開していたり、ちょっとしたインテリアに面白い要素が隠れていたり。
私たちが子どもの頃に流行った「ウォーリーを探せ!」を見ているときのように目を皿にして細かい書き込みを探す三十路の大人2人。
バムケロシリーズとガラゴシリーズの登場人物がそれぞれの作品で微妙にリンクしていたりして、そんな発見もまた嬉しかったり。
あと私が気に入ったのは、とてもカラフルなのに色調が落ち着いているという点。
子供用の絵本やおもちゃはとかく目に付き刺さるような原色の乱れ咲きが多い。
私は自分自身が見ていて心地よくない絵本や読んでいて楽しくなさそうなものは、いくら評判が良くても遠慮している。
その点島田ゆかさんの絵本は大人の方が熱中してしまう可愛さだ。
『よるくま』もちびの評判はいまひとつ。
相変わらず『ぐりぐら』を持ってくる。よるくまだって可愛いのに〜。
ん〜、しばらく待って『ぐりぐら』熱が治まらないと他の新しい絵本は受け付けないのか??
でも、その間は大人が楽しむからいいか。
さて、大晦日らしいことと言ったら年越しそばを食べたくらいかな。
夕飯の2〜3時間後にそばを作って3人で食べたのだが、食欲旺盛だったのはちびのみ。
3人で2玉を作って あーだー>私>ちび と分量を変えて出したのだが、あーだーは半分ほど食べたところでギブアップ。
私は自分のを食べる前にちびに食べさせていると、ちびがしきりにおかわりを要求するので私のそばを1/3ほど分けた。
でも、ちびもおかわりした分は完食できず。
ちびに取り分けた私のみ完食!
食べ過ぎてちょっと気持ち悪い1年の締めくくりとなったのでした。
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